lily’s diary

何でも

オタク・夢日記Ⅲ

会ったこともない男と下水道のような湿っぽい場所にいた。何故こんな場所にいるかは分からない。何故か私たちの前に日本人形に洋服を着せたような人形がいた。野良猫に声を掛けるような気持ちで声を掛けたが、よく見ると余りにも醜悪な外見だったので、私は「ぶっさwww」と言いながら持っていた茶碗を人形に向かって投げた。突然周囲が暗転し、第六感が警鐘を鳴らしたので私は咄嗟に一緒にいた男に「茶碗を投げたのはこいつだ」と罪を擦り付け逃走した。男は悲しそうな目でこちらを見ていたが、人形の得体の知れない謎の力によってブラックホールに吸い込まれるが如く消滅した。

 突然場面が変化し、私は実家の庭にいた。空は赤く、黒い雲がかかっていた。

家の中からゾンビのような生物が出てきた。捕まったら殺されると思ったので一目散に逃走した。すると四方八方からゾンビが出てくるのでこれはもう駄目だと諦めた瞬間目が覚めた。

 

短いですが荒唐無稽で意味の分からない展開を楽しめた夢なので満足度は高いです。

ところで何で私はお茶碗を持っていたのでしょうね。

そりでわ✋